企業・行政 研修実績

金沢市長とキャリアについての課題解決をテーマに意見交換をさせていただきました

山野市長にお時間いただき、未来の課題解決についてお話しさせていただきました。テーマはキャリアチェンジ。


金沢の総合戦略としては若者、学都、新幹線
そして地域連携くらしやすいまちづくり。
あらゆる世代が働ける街について、市長と事例共有させていただきました。

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氷見市長に聴く「市民の中での決め方プロセスとしてファシリテーションを活用し行政施策へ」

氷見市役所の本川市長に、市政にファシリテーションを導入したプロセスと効果について、明治大学政治経済学部の星野教授、帝塚山大学大学院方政策研究家の林さんとともに伺いインタビューさせていただきました。

職員の方にもご同席いただき、実際の現場としての職員同士の会議のあり方の変化、これからの課題も伺うことができました。

『会議のやり方を変えることは、話を立体化して深めることになり施策へのイメージをもつレベルにまで引き上げる、そこから行政提案に変えることが行政プロの仕事である』

 

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就職促進支援セミナー(9月2日開催)

就職促進支援セミナー(9月2日開催)

ハローワーク経由でのお申し込みです。
障害を持っている方の就職促進支援セミナー(9月2日開催)の講師として登壇します。
お問い合わせ先:ハローワーク金沢3番窓口
TEL076-253-3033

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富山県職員研修(6年目研修230名)で富山県がイキイキと輝く未来へ

230名の自治体職員研修。富山農協会館大ホール。

地域活性を担う若手職員の皆さんの、未来を描くサポートは、爽やかで未来の兆しを感じるものでした。

ほとんどの方が、ワールドカフェスタイルの対話の場が初めて。最初は緊張していたようだが、馴染んでくると笑い声も聞こえ対話が豊かになってくる。

「みんなが”じわっと”輝く富山」

「自分たちから輝こう」など富山の未来キーワード。

ファシリテーション研修

医療系企業様でのファシリテーション研修、2回目。

ファシリテーターの存在価値を実感するプログラムを実施。

3時間の研修の中で、実際の会議のテーマに近いものを使って、ファシリテーターが場を動かしていくためのトレーニング。

 

ーアンケートよりー

活用ポイントについて

Ø目的をもった会議運営をこれからやってみたい
Øホワイトボードを使ったグラフィッカーの活用 
Øファシリテーターの存在の重要性  

研修の進め方について

Ø実践的で良かった 
Ø時間が、あっという間だった 

今後の展望・期待について

Ø会議の進め方が変えられると良いと思う
Ø会議に進め方があることを知らなかったから、とても勉強になった

Øファシリテーターを置いた会議を行いたい

ビジネスメール・文書の書き方研修

4時間に渡り「ビジネスメール・ビジネス文書の書き方」の研修。北陸エリアの拠点から社員のみなさん集まっていただき実施。

日々、仕事でメールを使っているのだけど、ビジネスメールの書き方の基本を学ばない、自己流で作成しているため、お悩み解決。

<お悩み>

「メールの敬語、合ってる?」 「相手に伝わってるのかな?」
「自分のメールの常識、正解?」 「スタッフさんからの返信率が悪い、原因は自分?」
「わかりやすくかけずに、長文になってしまう」 「一方通行なので、相手の受け取り方が不安」

などなどのお悩みを解決する研修。

第二次能美市総合計画策定に向けたワールドカフェ

弊社でプログラムデザインをさせていただき、実施された石川県能美市でのワークショップ

<第二次能美市総合計画策定に向けたワールドカフェ>
140名の市民でのワールドカフェ。
まちづくりを自分ごとに対話が動く場をデザイン。

能美市の誇らしいところ、おしいところは?
10年後、どうなったら楽しいまちになる?
10年間、あなたが市長なら何する?

老若男女たくさんの暫定市長から、たくさんの優れた公約が出されました。これらはしっかりと能美市総合計画に盛り込まれ、動く仕組みになっていきます。

石川県 能美市民140名でのワールドカフェ 第二次能美市総合計画策定に向けたワールドカフェ

弊社でプログラムデザインをさせていただき、実施された

<第二次能美市総合計画策定に向けたワールドカフェ>
140名の市民でまちづくりを自分ごとに対話が動く場をデザイン。

能美市の誇らしいところ、おしいところは?
10年後、どうなったら楽しいまちになる?
10年間、あなたが市長なら何する?

老若男女たくさんの暫定市長から、たくさんの優れた公約が出されました。これらはしっかりと能美市総合計画に盛り込まれ、動く仕組みになっていきます。

とやま観光未来創造塾「ファシリテーション講座」

 『富山の魅力』発信していくリーダーのみなさんとご一緒した半日の研修。

 

=研修参加者の声=
・今後、自分がファシリテーターとして動けるようになりたい。
・社内会議も含めて色んな企画を考える時に使いたい。
・会議のやり方に成果がでる!!
・効果的なファシリテーションを行い、会議の質を高めたい

女性社員研修 自社の課題発見ワークショップ

女性活躍推進を期待されているIT企業での2時間研修。

事前にランチタイムを使って女性社員のみなさんにヒアリングさせていただきました。
当日は『事実を解釈を切り分ける』ための手法を使って自社の『女性社員活躍』に向けての課題を洗い出す研修。

進むに従って、モノの見え方がボンヤリからはっきりしてきます。
さらに、相関性を考えていくと今、手を打つ課題が見えてきます。

自社のことは、社内の人間だけでは客観視しにくいものです。
頭も手もたくさん使っていただく研修でした。

ファシリテーション研修実施

研究チームの話し合いのスキルを高めるための研修を実施。

=ご依頼者のお悩み=
・会議(打合せ)のパフォーマンスが悪い
・プレゼンする主に若手も,プレゼンを聞いてコメントする主にシニアの両者の状態が悪い現状
・話し手は目的やゴールが明確になっていない場合が多く,受け取り手は発表者を責めるような感情的な発言や,ちゃぶ台をひっくり返すような発言が多いのが現状

上記を解決するスキルをトレーニング。

研修のお問い合わせはお気軽に。

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自治条例策定委員として会議に出席

まだ折り返し地点、15回も、地域の人たちが集まり話し合う。
「何のために」を「多様な視点」を持った人たちと話しが出来る「根気強く丁寧に実りある意見交換や対話の機会を創出する、環境を整備する」姿勢自体が価値になる。

 

 

働き女子のブラッシュアップセミナー(コーチングスキルをみにつける)@金沢市

エンパワーメントがテーマの5回シリーズ最終回。(主催金沢市:会場 金沢市女性センター)

私たちは日頃、見たいもの(感情・状況・過去)に、虫眼鏡を向けてみている。
虫眼鏡で焦点をあわせて見ている「シンドさ」「うまく行かない」「嫌な思いの過去」は、虫眼鏡を通してググッと私たちの内側に拡大されてしまう。

3枚目のホワイトボードの写真は「何かを得るためにチャレンジすると得られるものリスト」みんなで考えてひねり出したキーワードです。
こんなものが手に入るなら、チャレンジするのも価値がある!

 

ご参加された方のアンケートを終わってから拝見
「質問で前向きになれる」
「問われると選択肢が増えた」
「いろんな人と話をするのがしんどいと思ったけど、新しい発見がたくさんあった」
など、虫眼鏡を他に向けると発見がたくさんある。

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北國新聞(2015年12月2日朝刊)質問するこつを学ぶと金沢市主催の女性向けセミナー記事掲載

2015年12月2日北國新聞に掲載されました。
「ペアワークで楽しみ学んだ」ではなく「指南した」と書いていただきました。

指南とは、指南車という中国の乗り物が語源らしい。
武術や芸能で使われる用語。
言葉は表現でもあり、対人との中で自分を成長させるための「文化」であるとしたら、コミュニケーション能力も人と交わるための武術の一つかもしれない。

 


*指南する
[名](スル)《指南車が常に一定の方位を指示したところから》武術・芸能などを教え示すこと。指導すること。また、その人。「剣道を―する」

働き女子のためのブラッシュアップセミナー

石川県女性センターでの「働き女子のブラッシュアップセミナー(第4回目)」

コミュニケーション中に生じる、感覚の曖昧さが、いかに誤解を呼びやすいかについて、体験。
私たちの中の、言葉の意味、具体的に事例を提示できるほど、理解し共有しているのか。

女性のためのエンパワーメント講座〜働き女子のブラッシュアップ@金沢市女性センター

金沢市が主催する『女性のためのエンパワーメント講座〜働き女子のブラッシュアップ』

仕事での悩みは尽きない。
*上司から「結論から話してくれ!」明らかに上司のイラつく表情に、言葉がしどろもどろになり、自分の不甲斐なさに落ち込む。
*スタッフから現場の状況の相談が相次ぎ、みんなの声を汲み取り上司に詰め寄るべくメールしてもスルーされ板挾みで毎日苦しい。
メンバーの相談は聞いてあげなきゃ、と頑張ってるが、私の視点からじゃイラっとする話もあり、このままじゃ押さえ込み過ぎて自分自身が潰れそう。

悩みの9割は人間関係。
相手も動きやすく、自分も楽チンなコミニュケーションの引き出しを増やすがテーマ。人は多面的に関わるアイテムがあると、働くのが少しでもラクになる。
事実と感情を分けて伝えたり、結論から論理的に伝えたり、相手が行動や思考しやすいようにアプローチするポイントをお伝えする5回シリーズ。

 

信頼を築くためのファシリテーション講座

自治体と地域の方々との話し合いで、話しにくい、意見が出にくい会議の経験はありませんか?

会議机は、どんな配置ですか?ロの字型?
まさか、対立の構図の真正面で膝つきあわせて?じゃないですよね。
役所や薬局、銀行、カウンターが硝子だったら?
保護者面談、どう座ってる?

自治体でのファシリテーション研修、昨年度に続いて今年は「信頼関係を築く」をテーマに実施させていただきました。

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埼玉新聞に「私らしく働こう」女性活躍 ワークショップの様子が掲載されました

埼玉県ウーマノミクス課主催で実施したフューチャーセッションの様子が「私らしく働こう」の見出しで埼玉新聞に掲載。

ドボ女達のインタビューコメントが、明るい。

男性は「同じ釜の飯を食いながら」だけど女性は「同じお茶のテーブルを囲みながら」というスタンスも今回の企画、運営、ファシリテーターも女性がいることが大きな要因かもしれません。

県庁の担当の方(女性)が、パレスホテルのケーキ(それも12個!!)をご用意くださったことも、場づくりの大きなポイント。

女性の少ない職場で働く女性が集まって、意見交換しながら、課題から未来のビジョンを描き、仲間をつくるためのワークショップを大西素子さんとご一緒できたこと感謝です。

 

次は来春の2月に開催!

埼玉県ウーマノミクスプロジェクト"女性の活躍するフィールド拡大事業「私らしく働くネットワーク交流会」

埼玉県ウーマノミクスプロジェクト"女性の活躍するフィールド拡大事業"として「私らしく働くネットワーク交流会」のファシリテーターを担当。
フューチャーセッションのスタイルで、ドボ女など男性の多い職場で働く女性の課題抽出し、そこから新しい働き方のヒントをみつけるワークショップ。

 

いろんな自治体の女性の支援のサポートをさせていただいていますが、埼玉県は男女協働参画・・ではなくウーマノミクス課と県庁内の事業名もやる気が伝わる。

北日本新聞に掲載 高岡チャレンジウーマン支援塾基調講演の様子

昨日の講座が、北日本新聞に掲載。
知人が赤線を引いて記事をfacebookに投稿して紹介してくださいました。
「女性のチャレンジを応援」

 

富山県高岡商工会議所で主催する女性起業家対象の「高岡チャレンジウーマン支援塾」の基調講演をさせていただきました。

 

 

埼玉県で働く女性の少ない職場で働く女性集まれ!

埼玉県で開催される、私らしく働くための女性ネットワーク交流会。

10月と来年2月の2回開催されます。

 

土木・建築など女性が少ない職場で働く方の、課題を解決するワークショップです。

 

両日とも、メインファシリテーターとして対話の場をサポートします。

営業力向上のためのコーチング研修

営業ご担当の方々へ、お客様と日々面談を重ねて、お客様の課題を引き出し、解決することでお役にたつことがお仕事の皆さまと、聴く、訊くをテーマに研修。

質問力は、本質やニーズを引き出す。
どのような問いかけが、お客様のありたい姿とのギャップであり、解決すべきことだと理解を促すのか。
いろんな場を想定して質問力を高める研修。

組織力を高めるファシリテーション研修

終日、森の香り溢れる森林組合へ。
会議はコスト、絶望的な会議をやる気と勇気あふれる場にをテーマの1日。
話しを深く聴く、広く聴く。
普段から、会議にもホワイトボードを使うみなさんは夕方には、すっかりファシリテーター!

金沢市教育委員会が主催する対話型公民館主事研修

金沢市教育委員会が主催する公民館主事研修で、公民館の未来を語る。
金沢市の公民館は、小学校ごとに1つ。財源が地域住民25%市役所75%と地域に根付く活動をしている。
そんな公民館のいいスタイルを継続し未来への変化を地域にもうみだす対話スタイルを楽しむ研修中。

 

営業力向上コーチング研修

公式情報VS非公式情報、どちらがどのように価値が高い?

営業マンがお客さまとの面談で、お客さま自身も気づいていなかった自社の課題に気づき、話してくれるとしたら、お客さまにとっての相談役やコンサルタントにもなれる。

金沢市が主催する、女性再就職支援事業

女性の再就職を支援するキャリア研修

シングルマザーでの再就職、子供の学費のために再就職、長い間家族の介護を経て社会復帰をする再就職
女性にはいろんな転機での再就職のシーンがあり、社会からの視点での自分の価値を見出すこと、社会からの視点で働く人の一人としての自分を見つめること。

女性の再就職は、課題も多いのですが一緒に成し遂げる喜びを仲間と味わえる研修が社会への一歩をサポート。

新入社員研修で大切なこと

新入社員研修で大事なことは、学生と社会人との違い。

問題を課題に変える力
目的を持って目標をつくり出せる力

社会人は時間はコストだという意識から新入社員研修はスタートします。

「どうありたい?現場で喜ばれるために」ハウスメーカーでの講演という名のワークショップを実施

ハウスメーカーの年に1度のマナー研修のご依頼でしたが、せっかく施工業者の方々200名も集まるのでワークショップスタイルで実施。

主催される側は、講演での研修しかご経験がなく「ワークショップねぇ、うちの職人さんたちは喋らないと思う」とのご心配をよそに、いろんな職種の方々が自らの取り組み事例についてディスカッションをしていただきました。社長からは「こんなに事例があるとは!」と喜んでいただけました。普段合わない業者さんだからこそ、事例やビジョンを共有しておきたいもの。

採用、育成の人事担当者セミナー

石川県の企業様が集まり、人事担当者セミナー。

どのように採用し、どのような社員に育て、どんな組織に成長していくために社員を教育していくのか?

 

この課題を半日かけて、他社の事例を共有しながら自社の教育方針を検討するセミナー。

キャリアコンサルタントとして多くの採用事例をみてきたからこそ関われるサポートをさせていただきました

石川県の農業人200名集まりワールドカフェで交流

石川県農業振興課主催の「次世代農業人交流会2014」

この200名の集まる場のプロセスデザイン、そしてファシリテーター、合間にインタビュアーも努めさせていただきました。

石川の農業を支える若手同士がもっとつながり情報交換ができると、新しい力になることを期待し、前半は石川県知事、そしてコマツの坂根会長の講演。

新しいつながりが石川を変えることを期待したい